10万円!でどうするか!

キーボードが今使ってるのがパソコンとセットのなので、
5年か6年か7年?経ってる。
それでもう文字も消えてるのが複数あるわけで、
使えないことはないけど音が気になるのと汚れが少し気になるのでかいかえたいなあと。
ちなみにキーボードの寿命は長くて7~8年らしい。
つまり近いうちに壊れるかもしれない、わからんけど。
というかこのキーボードもそんな長く使われて普通に大丈夫ってすごいな・・・

買い換えるとしてどういうのをほしいか。
ただ使うだけなら1000円2000円とかでいっぱいある。
でもそれでいいのだろうか・・・?
どうせならいいの使いたくない・・・?
と思ったので調べてみた。
キーボードにはメンブレン、パンタグラフ、メカニカル、静電容量無接点方式がある。
後ろにいくほど値段も高く性能?も良い。
性能というのは、押しやすさだったり静かだったり、寿命も種類によって違ったり。
(静電容量無接点方式は寿命長い)
自分はほぼ毎日パソコンを使うので、
使用頻度が多いものを良くするということは色々と快適になる。
ということで最上級クラスの静電容量無接点方式を買おうという結論になりました!!
静電容量無接点方式の値段は2万弱~。
キーボードにこの値段は少し迷ってしまうがレビュー見た感じ、
それだけの価値があるというのはわかる・・・!
1回試して見るのは悪くない!

静電容量

これ買った!
NiZというのはたしか韓国のところ。
静電容量無接点方式&日本のより安価ということで最近人気だそう。
ぶっちゃけ今は、サポートに関しては日本製のほうがそりゃいいだろうけど、
性能とかに関してはあっちのほうが優れたりもするのでよくわからなさそう。
ついに自分も静電容量無接点方式民になってしまった・・・
まあいいんや、いいもの使うのは大事。
ちょっとしたストレス軽減になるかもしれないし。
毎日使うものにはお金かけろ!はよく言われてることだよね。
10万円の一部がアマゾン+外国製品に使われる。
これでいいのだろうか・・・!?
仕方ないことなのさ・・・